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2006年11月 2日 (木)

ラ・セーヌの星

10/31に空のダンボールを持ち上げてギックリ腰になって以来、何とか家の中は徘徊できるようになったのだ。
空のダンボールってのがなんとも情けないが、なってしまったものは仕方が無い><

ズーと寝てて飽きてたので、先週からYahoo動画で見ていた「ラ・セーヌの星」の続きを見ようと接続したらメニューから消えてます。
「なんで?」って良く確認したら配信期間てのがあるようで10月いっぱいで終了でした。
知らなかったとはいえ、当初の予定通り初回と最終回だけ見りゃよかったよ。(T_T)
何でそうしなかったかと言えば、初回どころか暫くラ・セーヌの星は登場せずやっと5話のラストでコスプレします。
それからダラダラと毎回見てたら・・・・・ハマってしまってね~
ああっ、ラストだけでも見とくんだった><

で、暫くしても~一度見たら、掲載されてました。
CMとか再生方法が変わってるので調整をやってたようですね。
あ~よかった(^_^)♪

Etoiledelaseine_1

主人公のシモーヌはいい娘ですなぁ
自分の中ではプルちゃん,マレッタ クラスの存在になっちゃいましたね。

Etoiledelaseine_2

☆お話とは関係ないけど「エトワール・ド・ラ・セーヌ(ラ・セーヌの星)」という名前の飛行機もあります。19世紀末、フランスのラルティーグ博士達によって作られた飛行機にこの名前がつけられていました。この中の8台目の機体は動力付き飛行機としては世界で最初に飛行に成功した機体です。一般的には、ライト兄弟のフライヤー号が有名ですが20世紀になってからの飛行なので、こちらの方が先です。
二宮忠八もあまり知られていませんが世の中なんて宣伝したモノ勝ちですね。

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コメント

本作品のシモーヌとか「プロゴルファー猿」のベニバチは私の若い頃のヒロインでした。忘れてたのですが先日和歌山放送で主題歌を流していて思い出しました。

多くの作品が過去に埋もれていってしまう中、何げにライフの長い作品ですよね。(ベル薔薇の影響もあるとは思いますが・・・)
ハリウッドあたりでお金かけて映画にしたら受けそうな作品になると思うんですがね~

アンジさんコメント返しありがとうございました。シモーヌって何とも言えぬ空気の子でフランスのかぐや姫だったのかも知れないですね(笑)。きっと舞台裏では大勢のフランスボーイの求愛を受けまくって困惑してたかも。映画化するならその辺り+その後を描いてもらって自分の女遊びの参考にしたいです(純粋ラ・セーヌファンの人に怒られますね)。

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